体育会系がまかり通ってる会社は不効率なので辞めてしまった方がいい




体育会系の会社の特徴

体育会系といわれる会社も少なくないでしょう。そういう会社は年齢や、先輩後輩というのを最優先に考えます。

効率や役割などより、先輩後輩というヒエラルキーによって世界が成り立っている。

会社員というより学生の延長にちかい感じ、学生のノリが好きな人には合っているかもしれませんが

わたしには全く合っていない。ちなみに今の職場が完全に体育会系の職場

体育会系の体質が不気味で今すぐにでも辞めたい。今年中には辞めてやる

 

根性論がまかり通る

とにかく根性論をよく耳にします。やる気がないだとか、先輩にやらせる仕事じゃないだとか

根性論が浸透しすぎているため、指示も明確ではありません。

この仕事は後輩がやるべきみたいな雰囲気の中で仕事をしている。

そんな職場では業務改善などまともな議論になりません。根性論が美徳になってる。

教育に関しても、周りをみて覚えろという感覚。わからなければ聞けという割に、聞くとなぜか怒られる。

もう意味不明。かといって悩んでいても怒られる。

基本的に見て覚えろだとか、分からなければ聞けという人は、人に教える能力が無い

教えるのが下手なだけなのに、教わる側に覚える気が無いなんて言葉を相手に言ったりします。

それはただ単に教わる側に責任を押し付けているだけです。

根性論では冷静で建設的な議論になりません。

 

会社の体質と合わなければ転職をすすめる

会社の体質というのは、そう簡単に変わりません。自分に合わない会社で何十年も働きますか?

自分に合わない会社で我慢して働入れいると気が付かないうちに精神的ダメージが蓄積します。

その結果うつ症状がでたり、体調に異変がでてしまいます。

会社が変わることを期待するより自分が新しい会社に就職するほうが早いです。

今では転職をサポートしてくれるサイトが多くあります。

在職しながらの転職活動はなかなか時間を作れなかったり大変ですが、転職サイトをうまく利用することで転職がしやすくなります。

今の職場が合わないと感じたら、情報収集だけでもいいので、転職サイトに登録することをオススメします。

 

転職には専門家の転職エージェントサイトを利用するのがオススメ

【パソナキャリア】