ひきこもりワーカー
積極的なひきこもりを目指して

プロフィール

ひきこもりワーカーを始めた理由

会社員に向いていない

高校を卒業してすぐに働き始めた。営業兼サービスマンといった感じ、

 

サラリーマンとして働くと、自分ではどうづることもできない縛りがある。

毎日、変わりのない職場の人たちと決められたルーティンの中で働くことが苦痛だった。元々、組織や集団で行動することが嫌いなので自分にサラリーマンが合わなかった。

 

自分に正直に生きたい

高校生の時に夢見ていた職業があった。それは建築士

父が大工をやっていたのと、劇的ビフォーアフターというテレビ番組を見て、建築士に憧れていた。

バブル崩壊の影響を受けて、建設業は不景気になった。

父の仕事も激減して、アルバイトをして過ごしていた。それまで休みの日もないほど忙しく働いていたのに、アルバイトをしている父の姿を見て、安定したサラリーマンになろうと思うようになりました。

自分の人生に正面から向き合ったことが無かった。年を重ねるにつれて、やりたいことに挑戦しなかった事を後悔している。

 

理想の人生を目指して行動していく

ひきこもりワーカーで伝えたいこと

これまで順風満帆といった人生ではありませんでした。

ですが、サラリーマンとして生活はできています。

現状に不満はないのか、いや不満と不安の両方ある。

現状を変えるのに必要なのは、自分で稼ぐ力だと気が付いた。

今の時代、会社に頼らなくても自分でお金を稼ぐ手段はたくさんある。その情報もインターネットにあふれている。

あとは挑戦して継続していくのみ

会社に依存しない生き方を伝えていきたい

 

今後の目標

会社員をやめる

自分が目指す生き方はサラリーマンでは実現できない。どうしたらサラリーマンを辞めることができるのか

自分の力で稼ぐ

今の自分に決定的に不足しているのが稼ぐ力

自分で生活していけるか稼ぎ

自分でお金を稼ぐスキルや力があれば、見えてくる世界が変わってくる

 

家族との時間を大切にする。

子どもが生まれてから、家族の温かさを知りました。親になって初めて親の気持ちがわかるものですね。

家族と一緒にいる時間が欲しい

当たり前に想うことだけど、なかなか実現できてる人は少ないんじゃないのかな